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知った・見つけた 考えてみた

免疫力がアップした

少し暗い朝。

冷たい空気の中を歩き始める。

すこしだけ、速く歩くように心がける。

目的は、ポケモンGo!

ポケジムに、ポケモンを配置する。

ポケストップを回す。

ときどき、ロケット団がいるのでバトルする。

コロナウィルスが、騒がれている。

感染、感染、潜伏、感染。

肺炎、感染、花粉のためにはな鼻炎

歩いていると、体が温かくなる。

なんか、免疫力がアップしたような気がする。

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考えてみた

生活の中のインターネット

自動車は、コンピュータ制御でエンジンにガソリンと空気の混合気を送っている。

1980年代の自動車が、キャブレターを使用せずにコンピュータ制御で行っていると聞き、とても驚いた。

知らず知らずのうちに、私たちの生活にコンピュータが入り込んでいる。

インターネットも、やがて当たり前のように生活に入り込むだろう。

今は、パソコンは光回線を引いて、プロバイダと契約してインターネットを利用している。

とても意識してインターネットを利用している。

でも…スマホは特に意識せずインターネットを使っている。

メール、地図、各種アプリ、ゲーム、。

スマホのほとんどの機能がインターネットと密接に関連している。

第5世代(5G)の通信形態が当たり前になるのも、もう間もなくだ。

新築マンションでは、インターネット接続は当たり前になっている。

新築住宅も同じだろう。

そのうち、中古住宅も電気・ガスが常備されていると同じように、インターネット回線が設備されて、売買がされるようになるだろう。

もしかしたら、戸建て住宅は「自治会」が中心になり大型WIFIが一般的になるかもしれない。自治会費でインターネット接続費用をまかなうことだってあり得る。

そうなると、インターネットはガスや水道、電気と共に、当たり前に備えるべきインフラで、ライフラインの一員に加わるだろう。

冷蔵庫に、洗濯機に、お風呂に、掃除機にインターネットが接続されるのは当たり前になり、ロボットが一家に1台は設置されるのも、遠くないことだと思う。

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考えてみた

ポケトークは万能?

とある人からポケトークのご自慢をいただきました。
彼は、日本の総合商社に勤めていたことから、長い間海外(ドイツ中心)で生活をしていました。

いわく、「このポケトークの実力は、素晴らしい!!これさえあれば通訳はいらない!!」
と、ほめちぎっていました。

さらに続けて、
「ポケトークさえあれば、英語の授業が無くても平気だ」
という極論まで。

そこまでは、いつもの彼特有の話術と気軽に聞いていたのですが、
「英会話塾にも影響する、もしかしたら英会話塾は不要になるかもしれない」
とおっしゃるので、
「ポケトークのおかげで、英会話塾の価値が上がるのでは?」と反論しました。

最近の機械翻訳技術の向上は目覚ましいのですが、英会話ができる人であればポケトークは強い味方になります。
でも、まったく話せない人は、ポケトークを活用することができません。
何しろ、ポケトークが何を言っているのか判別できないからです。

英語コミュニケーションのベースがある人と、まったくない人では、ポケトークの価値が異なります。

相変わらず極端な「論」であると思いましたが、そのあといろいろなことに思いを巡らせました。

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ウォーキングで脳活

歩くことで、脳が活発になる。

なぜか?

  1. 歩くと、血流が良くなる。
  2. 歩くと、より多くの酸素を必要とする。
  3. 酸素が体全体をめぐっていく。
  4. 体で一番酸素を必要としているのが脳。
  5. 脳には酸素が行き渡る。
  6. 脳が活発になる。

よって、ウォーキングで脳が活性化され、いろいろないい効果が出てくる。

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考えてみた

サンタはどのくらい働くのか

12月24日正午にサンタがスタート。

プレゼントを全世界に配付する時間は、24時間。

動く距離は?8億キロメートル。

秒速1万キロメートル。

根拠は?

北極から南極までをまんべんなく往復して、プレゼントを配る。

片道2万kmだ。

何回、往復するかが一番のポイント。

赤道付近を1kmピッチに移動していくと考えると、4万回赤道を通過することになる。

移動距離は2万km×4万回=8億kmとなる。

8億km÷(24×60×60)=約1万km。

サンタは光のスピードまで要求されていないことがわかって、ホッとした。