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知った・見つけた 考えてみた

アンテナ、基地局?どう違う?

携帯電話の送受信
アンテナだと思っていました。
基地局というらしいです。
アンテナじゃないのでしょうか?

アンテナとは

電流と電波を相互に変換する装置。

と、Wikipediaに書かれていました。

携帯電話の基地局とは?

総務省のホームページに解説がありました。

携帯電話端末と直接交信をする中継アンテナ

基地局は基本的に電波を発射する「アンテナ」と「送受信機」で構成されています

https://www.tele.soumu.go.jp/resource/j/ele/body/1-01.pdf

基地局とアンテナはどう違う?というのは、そもそも比較するのが間違いだった。

基地の中にアンテナがあるんだ。

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伝えたいこと 考えてみた

コロナ重症化しやすいのは高血圧

テレビ朝日で解説をしていた。

新型コロナウイルス感染者が、重症化しやすい持病は高血圧だそうだ。

高血圧の人は血管を傷つけやすいためだというのがその理由らしい。

ちょっと待って!!

テレビ朝日では続けて、喫煙者がリスクが急激に高くなると言う。

あたかも、喫煙者が悪者のような扱いに、その偏見に反発を覚えた。

ちょいと待ってくれ!!

高血圧の人や喫煙者が、感染した場合重症化しやすくなることについては、異論がない。でも、高血圧が血管を着続けるというのはおかしい。

高血圧は、血液流量のコントロールが難しい。いわば常に渋滞している道路のようだ。渋滞している道路では、救急車・消防自動車など緊急車両が通りにくくなる。

通常血圧の血液は、病原菌が入って来たら白血球や抗体物質を素早く病原菌侵入場所に運び、病原菌をやっつける。ところが、高血圧だと、いつも渋滞しているのだから、抗体物質を病原菌の場所に行くのが遅れてしまう。

ぐずぐずしていると、敵はあっという間に増えてしまう。そのスピードは想像以上だ。

タバコを吸うと、血管が一時的に収縮する。これは、事実だ。収縮が通常に戻るためには1時間ほどかかってしまう。チェーンスモーカー(立て続けに煙草を吸う人)は、収縮した血管がもとに戻ることができないため、高血圧化しやすい。

高血圧の人が喫煙すると、血液渋滞状況が悪化してしまう。ますます抗体物質が敵の場所に行くのが遅くなる。

助かる命も、助からない。元気な人は新型コロナウイルスをやっつけてしまう身体を持っている。でも高血圧や喫煙者は、ウイルスをやっつける機会を失っているのだろう。

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心覚え 考えてみた

謎:半分の靴下

選択した後、どうしても靴下の半分が見つからない。

どこに行ったのだろうか?

片一方の靴下。

でも、両足の靴下の色が同じでなくてもいいではないか。

違う色でも許される社会になっていると思う。

右足と左足が違う色の靴下でも法律的には許されているはずだ。

数日後、あるいは数ヶ月後に、あのとき別れた連れ添いの靴下がひょっこり現れるときがある。

しかし、先におさまっているはずの靴下が行方不明になっている。

永遠に、靴下はいっしょにならないかもしれない。

どこかの・・・と同じだ。

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考えてみた

ウイルス対策でトイレ掃除

全然、報道されていないけど、新型コロナウイルスの対策として、トイレ掃除が有効だと思う。

咳とか、飛沫感染とか、口から飛び出るウイルスの対策ばかりが防止として紹介されています。

やっぱり、感染で一番気をつけたいのは、便ではないでしょうか?

その対策として、トイレ掃除が一番だと思います。

薄めた漂白剤で、トイレ内を拭き掃除するのが効果があると思います。

トイレの匂い対策としても、 効果があります。

トイレの匂いが、家中に充満して、家の中が臭くなっていることがあります。

トイレ掃除をこまめにすると、きっと対策に効果的だと思うのですが・・・

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伝えたいこと 考えてみた

教室経営について考えた

築和工房パソコン教室は、個人的にやっているとても小さな規模の教室です。

他のパソコン教室に比べたら「ハナクソ」みたいな、取るに足らない教室です。

「ささいな小遣い稼ぎ」 「よくやってるよ」 と世間からは低く、見られているような運営です。

自分では努力しているつもりでも、世間様からは一人前とは認めてもらえない状況です。

大きな規模の教室は、テレビでのコマーシャル、雑誌や新聞の広告、WebページでのPR、SNSで囲い込み。
あの手、この手で生徒集めをしています。

このような小さな教室が、大手に対抗するためには、どうすればいいのでしょうか?

ランチェスター第一法則の、一騎討での戦いに持ち込むこと。

つまり、局地戦です。地方の狭い範囲では、大手の教室といえども小さな教室で運営しています。

一つのエリア、たとえば自分の教室を中心に半径2㎞以内の範囲内であれば、大手が運営する教室はせいぜい一つです。

ターゲットは一つの教室なのです。

こちらも1つの教室、相手も一つの教室。
これならば、大手の教室といえども、勝てそうな気がします。

どんな強大な軍隊でも、狭い道に誘い込み、一騎討に持ち込めば勝てるかもしれない。

では、まんまと一騎討に持ち込めたとして、確実に勝つためにはどうすればいいでしょうか?

一騎討であれば、その人の「個の力」によって優劣が決まります。

個の力とは、攻撃力・防御力・俊敏性・技巧・技能・忍耐力・知力・知恵・戦略・戦術・経済力・知名度などの要素が考えられます。

もう少し具体的に考えてみます。

  • 教室の設備は?
    • 道具・什器・機材
    • 環境(清潔・体裁・美麗・特異性など)
    • 洗面所・トイレ
  • 講師の質は?
    • 豊富な知識
    • 熱心な指導
    • 情報入手に心がけているか
    • 教え方が丁寧か
    • 優しい言葉づかい
    • 行き届いた配慮
  • サービス内容は?
    • 連絡業務は適切か?
    • 明確 な予定や休業など
    • イベント
    • ミス・誤解・過ちに対し真摯
    • 挨拶や態度が適切
    • 心地よい受け入れ態勢
  • 料金体系は?
    • 明確な料金
    • 集金が明確
    • 納得のいく金額
    • 貸し借りが無い
  • 広告宣伝は?
    • 利用者からの紹介
    • エリア内での知名度
    • WebページやSNS利用

一つ一つの要素をパワーアップし備えていくことで、自分の教室を中心とした狭いエリアの中では、一番の優位性を保っことができるでしょう。

ぜひとも、狭い範囲の中で一番の教室になりたいものです。

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伝えたいこと 考えてみた

実は占いを気にしてます

テレビで占いをやっています。

5チャンネル、6チャンネル。

ラッキーカラーを発表しています。

ラッキーカラーを見て、その日のラッキーカラーを身につけています。

ラッキーカラーを身につけて 築和工房に通う受講者様に失礼な行いをしないようにしています。

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知った・見つけた 考えてみた

免疫力がアップした

少し暗い朝。

冷たい空気の中を歩き始める。

すこしだけ、速く歩くように心がける。

目的は、ポケモンGo!

ポケジムに、ポケモンを配置する。

ポケストップを回す。

ときどき、ロケット団がいるのでバトルする。

コロナウィルスが、騒がれている。

感染、感染、潜伏、感染。

肺炎、感染、花粉のためにはな鼻炎

歩いていると、体が温かくなる。

なんか、免疫力がアップしたような気がする。

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考えてみた

生活の中のインターネット

自動車は、コンピュータ制御でエンジンにガソリンと空気の混合気を送っている。

1980年代の自動車が、キャブレターを使用せずにコンピュータ制御で行っていると聞き、とても驚いた。

知らず知らずのうちに、私たちの生活にコンピュータが入り込んでいる。

インターネットも、やがて当たり前のように生活に入り込むだろう。

今は、パソコンは光回線を引いて、プロバイダと契約してインターネットを利用している。

とても意識してインターネットを利用している。

でも…スマホは特に意識せずインターネットを使っている。

メール、地図、各種アプリ、ゲーム、。

スマホのほとんどの機能がインターネットと密接に関連している。

第5世代(5G)の通信形態が当たり前になるのも、もう間もなくだ。

新築マンションでは、インターネット接続は当たり前になっている。

新築住宅も同じだろう。

そのうち、中古住宅も電気・ガスが常備されていると同じように、インターネット回線が設備されて、売買がされるようになるだろう。

もしかしたら、戸建て住宅は「自治会」が中心になり大型WIFIが一般的になるかもしれない。自治会費でインターネット接続費用をまかなうことだってあり得る。

そうなると、インターネットはガスや水道、電気と共に、当たり前に備えるべきインフラで、ライフラインの一員に加わるだろう。

冷蔵庫に、洗濯機に、お風呂に、掃除機にインターネットが接続されるのは当たり前になり、ロボットが一家に1台は設置されるのも、遠くないことだと思う。

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考えてみた

ポケトークは万能?

とある人からポケトークのご自慢をいただきました。
彼は、日本の総合商社に勤めていたことから、長い間海外(ドイツ中心)で生活をしていました。

いわく、「このポケトークの実力は、素晴らしい!!これさえあれば通訳はいらない!!」
と、ほめちぎっていました。

さらに続けて、
「ポケトークさえあれば、英語の授業が無くても平気だ」
という極論まで。

そこまでは、いつもの彼特有の話術と気軽に聞いていたのですが、
「英会話塾にも影響する、もしかしたら英会話塾は不要になるかもしれない」
とおっしゃるので、
「ポケトークのおかげで、英会話塾の価値が上がるのでは?」と反論しました。

最近の機械翻訳技術の向上は目覚ましいのですが、英会話ができる人であればポケトークは強い味方になります。
でも、まったく話せない人は、ポケトークを活用することができません。
何しろ、ポケトークが何を言っているのか判別できないからです。

英語コミュニケーションのベースがある人と、まったくない人では、ポケトークの価値が異なります。

相変わらず極端な「論」であると思いましたが、そのあといろいろなことに思いを巡らせました。

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考えてみた

ウォーキングで脳活

歩くことで、脳が活発になる。

なぜか?

  1. 歩くと、血流が良くなる。
  2. 歩くと、より多くの酸素を必要とする。
  3. 酸素が体全体をめぐっていく。
  4. 体で一番酸素を必要としているのが脳。
  5. 脳には酸素が行き渡る。
  6. 脳が活発になる。

よって、ウォーキングで脳が活性化され、いろいろないい効果が出てくる。

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考えてみた

サンタはどのくらい働くのか

12月24日正午にサンタがスタート。

プレゼントを全世界に配付する時間は、24時間。

動く距離は?8億キロメートル。

秒速1万キロメートル。

根拠は?

北極から南極までをまんべんなく往復して、プレゼントを配る。

片道2万kmだ。

何回、往復するかが一番のポイント。

赤道付近を1kmピッチに移動していくと考えると、4万回赤道を通過することになる。

移動距離は2万km×4万回=8億kmとなる。

8億km÷(24×60×60)=約1万km。

サンタは光のスピードまで要求されていないことがわかって、ホッとした。